| written by M.M.R. |
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\.最後に ここまで解説してきた内容は、あくまで私の個人的な解釈に基づいております。厳密に言えば、間違っていることもたくさんあると思われます。もし、何か不備な点などございましたらどうか御指摘・御教授下さい。 また、PCX形式への変換やパレットの編集におきましては、各ツールによってその操作方法がかなり異なってくることから、具体的な解説には至っておりません。この部分は、このコーナーを御覧になっている皆様自身の手で御研究下さい。 最後に、以前私が作りましたフォントのワークファイルをこちらに御用意させていただきました。皆様がフォントを製作するにあたって、これらのものがお役に立てれば望外の喜びです。 |
| 2000/Nov/19 M.M.R. |